GooDay Recruiting|グッデイ新卒採用

「家族でつくるいい一日」を実現するために、GooDayは様々な取り組みに挑戦しています。


  • 次世代モノづくりスペース ファブラボ太宰府

    2014年9月より、3Dプリンタやレーザーカッターを使ってデジタル工作ができる“ファブラボ太宰府”を運営しています。最新のデジタル技術によって、老若男女、手先が器用でなくてもモノづくりを楽しめるのが魅力です。子どもを対象としたプログラミング教室やロボットアーム教室なども開催しており、未来のMAKER育成にも力を入れています。


  • ライフスタイル提案型店舗への進化

    2017年から2018年にオープンした最新店舗には、モノづくりを体験できる工作スペース“グッデイファブ”をはじめ、ホームセンターでは九州初となるペットフードの試食スペースや金魚すくいコーナーを設置。DIY・園芸のワークショップを連日開催しています。グッデイは、従来の“モノ”を売る店舗から“ライフスタイル”を提案する店舗へと変革し、ホームセンターの新しい在り方を探っています。


  • 2日間で1万人以上が訪れるワークショップコレクション

    グッデイの全店舗合同で、あるいは店舗単独で、年間を通して様々なDIYイベントを行っています。夏休み親子ワークショップをはじめ、“寄せ植え教室”などを毎年開催しています。2016年からは、外部での大型イベント、ワークショップコレクションin福岡を開催。毎年、1万人以上のお客様が参加し、「家族でつくるいい一日」を体験されています。


  • 福岡の中心部でキャンプイベントを開催

    もっと多くの人に気軽にキャンプを楽しんでもらいたいという思いから、福岡市中心部の公園でキャンプ体験ができる“FUKUOKA MACHI CAMP PARTY”を開催。2015年からスタートして4回目となる同イベントでは、ナイトシアターや朝ヨガ、ワークショップなどを通して、家族がともに過ごす時間をつくり出しています。


ホームセンターから、新次元のGooDayへ


  • AIによる効率化で社員の働き方を変える

    園芸コーナーで扱う花や葉の品質評価システムを、機械学習を用いて作成しました。AIが瞬時に品質を評価して仕分けるとともに、生産者にも情報を共有して品質向上を図るのが狙いです。また、園芸商品の売上と仕入れのデータに、気象データを組み合わせて解析を行うシステムを導入。売上を伸ばし、在庫削減に成功しています。今後は商品発注の自動化など、最新技術でできることはどんどん効率化し、社員が「家族でつくるいい一日」に集中できる環境を整えていきます。


  • データ活用によりヒット商品を発掘する

    グッデイ全店舗にタブレットを導入し、クラウド型グループウェアを活用した情報管理を行っています。タブレットに商品名を話しかけると、売り場まで案内してくれるシステムのほか、良い売場づくりの事例や接客手法といった各店舗のノウハウ共有にも活かしています。経験と勘に頼る従来型の小売店ではなく、データ活用を積極的に進め、約7万点の商品の中から次なるヒット商品を発掘していきます。

ページトップへ