GooDay Recruiting|グッデイ新卒採用

「家族でつくるいい一日」を実現するために、GooDayは様々な取り組みに挑戦しています。


  • 次世代モノづくりスペース ファブラボ太宰府

    2014年9月より、3Dプリンタやレーザーカッターを使ってデジタル工作ができる“ファブラボ太宰府”を運営しています。最新のデジタル技術によって、老若男女、手先が器用でなくてもモノづくりを楽しめるのが魅力です。子どもを対象としたプログラミング教室やロボットアーム教室なども開催しており、未来のMAKER育成にも力を入れています。


  • ライフスタイル提案型店舗への進化

    2016年に改装したグッデイ長尾店には、アナログからデジタルまで様々なモノづくりを体験できる工作スペース“グッデイファブ”を新設しました。これまでDIYのワークショップやファブラボ太宰府の運営で培ってきたノウハウを活かし、従来の“モノ”を売る店舗から“ライフスタイル”を提案する店舗へと変革させ、ホームセンターの新しい在り方を探っています。


  • 2日間で1万8千人が訪れたワークショップコレクション

    グッデイの全店舗合同で、あるいは店舗単独で、年間を通して様々なDIYイベントを行っています。夏休み親子ワークショップをはじめ、“寄せ植え教室”などを毎年開催しています。2016年8月には、ワークショップコレクションin福岡を開催し、2日間で1万8千人の方が参加され「家族でつくるいい一日」を体験されました。


  • 日本初の家族イベントを福岡で開催

    もっと多くの人に植物のあるくらしを楽しんでもらいたいという思いから、2015年春に福岡市役所前の広場で、世界中の植物で造成した体験型植物園“迷宮植物園”を開催しました。また、夏には福岡市中心部の公園でキャンプ体験ができる“FUKUOKA MACHI CAMP PARTY”も開催。イベントを通して、家族がともに過ごす時間をつくり出しています。


ホームセンターから、新次元のGooDayへ


  • 顧客ニーズにあった店舗づくり

    グッデイには、地域社会に貢献するという考え方があります。例えば、園芸売場で企画している“絶対鮮度宣言”。入荷後4日以内の苗だけを取り扱うことで、お客様に鮮度という付加価値を提供し、地域の生産者様にも利益を還元しています。また、店舗づくりにおいても全店舗の売場・商品を統一せず、その地域のニーズを分析して、地域に根ざした店舗をつくっています。


  • 最新IT技術によりヒット商品を発掘する

    グッデイ全店舗にタブレットを導入し、クラウド型グループウェアを活用した情報共有を行っています。発注や商品検索のほか、良い売場づくりの事例や接客手法といった各店舗のノウハウを共有し、サービスを向上させています。また、データ分析を積極的に行い、仕入先にも分析結果を共有しながら、次なるヒット商品の発掘に役立てています。

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